忙しくて運動する時間がない人が運動不足を解決する5つの方法

みなさん、こんにちは!

Co-nect神楽坂の歩く上腕二等筋です。

本日は現役体育大生が実践する、時間がない人が運動不足を解決する3つの方法について伝えていきたいと思います。

 

①短い時間の運動から始める

 

運動や読書を始めて継続しようとするとハードルが高くなる傾向があります。

 

「週3回、1時間以上トレーニングをしよう!」

「1ヶ月に10冊、本を読もう!」

 

新年の目標で、こんな目標を立てたかたもいますよね。

しかし、高いハードルを立てても走り出すことをしなかったら意味がありません。

 

「今日は1時間の時間が作れないから辞めよう・・」となるよりかは

「30分しかないけど軽く運動しよう」の方がよっぽどいいのです。

 

②他人を巻き込む

 

人間どうしても”甘え”が生じてしまう生き物です。

「今日はいいや」「今日は雨だから」

言い訳のダンベルを並べてしまうのです。

 

そこで、友人に一言

 

「明日19時から〇〇公園でランニングしようぜ!」

 

約束をすることで、優先順位は格段に上がるのです。

 

③休むの概念を変える

 

忙しく仕事をする人は休むことが下手な人が多いです。

 

休みがないから、せっかくの休みぐらい家でぐっすり寝てようなんて人もいますよね。

 

休み=ゆっくり身体を休める

 

の発想は実は間違えています。

 

休みの日こそ、運動をする

積極的な休養をとるのです。これを”アクティブレスト”といいます。

 

運動して筋肉が動くことで血行が良くなることで、体を動かさずに休んでいる時よりも疲労物質が除去される率が高いというデータがあります。アスリートやスポーツ選手なども取り入れている積極的休養。忙しく見える人でも実は上手に休んでいるから運動を習慣にできているんですね。ただ単に「休む」という感覚を一度変えてみると、運動する時間を増やすことができるでしょう。

④できるだけ移動時間を作らない

私の原体験なのですが、あるボクシングジムに通っていた時がありました。

わずか1ヶ月で通うのを辞めてしまったのです。

その理由は、移動時間が徒歩30分かかるのです。

たった、30分かもしれませんが移動時間を憂鬱に感じた途端に動けなくなってしまうのです。

 

そのため、

・自宅での運動

・家から徒歩10分以内のフィットネスジムに入会する

・職場から家への帰り道にあるフィットネスジムに入会する

 

など工夫をしていくことが大切です。

 

⑤運動する曜日を決めるのではなく、頻度を決める

 

毎週土日に運動をしようと決意をすることは良いかもしれませんが、

急な飲み会や、急な仕事が入ってしまうこともありますよね。

 

そんな、急な出来事に一喜一憂してしまっていては

運動のモチベーションは低下してしまいます。

 

なので、私のおすすめは「週に◯回運動する!」と決めておくことが大切です。
1回、2回、3回だけでもいいので決めておくことでモチベーションを保ちながら行動できます。
 

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