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10月1日「コーヒーの日」限定企画「コネクトコーヒー一杯無料キャンペーン」

こんにちは、Co-nect神楽坂(コネクト)運営事務局です!
今日から10月です!少しずつ寒くなってくると温かいホットコーヒーを飲みたくなる方も大勢いらっしゃるのではないでしょうか。
そんな今日この頃…10月1日は「コーヒーの日」というのを皆様ご存知でしたか?今回はなぜコーヒーの日と言われるようになったのかについてまとめていきます。
記事の最後には特典情報ももれなく準備しておりますので最後までお読みくださいませ。

 

 

 

 

 

10月1日が「コーヒーの日」とされた理由

10月1日がコーヒーの日とされているのには、その生産リズムに大きく関係しています。
全世界の3割のコーヒーが造られている世界一のコーヒー生産国あるブラジルではコーヒー豆では実に年間約280万トンのコーヒー豆が生産されています。

 

 

 

 

 

 

ちなみにコーヒー豆生産量が2位のベトナムが年間約140万トンということから見ても、これはダントツの生産量です。
そのため、ブラジルのコーヒー豆の収穫高や品質は、世界のコーヒー市場の動向に大きな影響を及ぼします。そして、そのブラジルが毎年ほぼ9月に収穫を終えることから、ブラジルのコーヒー栽培のサイクルに合わせて、9月を年度末として、10月を新年度としているのです。

コーヒーの日にまつわる逸話

実はこの「コーヒーの日」には興味深い逸話があります。日本で毎年10月1日を「コーヒーの日」と提唱してきたのは、「全日本コーヒー協会」。
全日本コーヒー協会は「10月1日はコーヒーの日!」と1983年から提唱しています。
一方、2014年3月。
国際コーヒー機関(ICO:International Coffee Organization)において、2015年から10月1日が、「国際コーヒーの日」に制定されました。
国際コーヒーの日は、世界のコーヒー愛飲家が祝う日です。

 

 

 

 

 

 

しかしながら、2014年の時点で、日本は国際コーヒー機関(ICO)から脱退中。
2015年5月15日、参議院本会議で、日本が国際コーヒー機関(ICO)に復帰することが採択されました。
ということで、国際コーヒー機関が制定した10月1日の「国際コーヒーの日」は、日本も加盟国としてお祝いすることになりました。
“国際” がつかない「コーヒーの日」は全日本コーヒー協会が提唱してきたもの。
ちょっとややこしいですが、日本には1983年から提唱してきた「コーヒーの日」と2014年から全国的に制定された「国際コーヒーの日」の2種類のコーヒーの日が存在しているのです。

2017年Co-nect神楽坂コーヒーの日の特典をご紹介

 

 

 

 

 

 

そんなコーヒーの日、各地でコーヒーのイベントが行われる中、Co-nect神楽坂(コネクト)でも実施しちゃいます!
コーヒー一杯無料キャンペーン
2017年10月1日にお越し頂いた全てのお客様にコーヒーを一杯無料でサービスさせて頂きます!
こちらの記事を読んでくださった全ての方が対象ですので、是非ともお気軽にお越しください。
※その他のイベントに関してはこちらのページをご覧ください。
https://co-nect.co.jp/event/

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